トップページ >レーシック注意点とは> レーシックが受けられない場合
レーシックが受けられない場合
通常はレーシックやエピレーシック、
フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)の何れかで
視力回復が可能ですが、一部の人でレーシックが
受けられない場合があります。
主な例としてぶどう膜炎の方、円錐角膜の方、角膜ヘルペスの方 、
角膜移植をしている方 、強膜裂傷がある方 、黄班部変性がある方 、
重篤な糖尿病・膠原病など内科的疾患がある方 、
妊娠中・授乳中の方 や・過去にメスを使用した眼球疾患の手術を受けている方
などです。
その他、レーシックが受けられない可能性の高い人としては
・パイロットの方もしくはパイロットを目指している方
・白内障の方
・視神経障害がある方
・老視(老眼)治療をご希望の方
などの人は、まず病院に相談してみることをおすすめします。
Posted by レーシック視力回復手術 : | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
trackbacks
trackbackURL:
comments